
紹介
企画・演出
方南町お化け屋敷 オバケン

東京都方南町の閑静な住宅街で、2012年からはじまった本年10周年のお化け屋敷。
リピートできるストーリー構成、ミッションをクリアしないと先に進めない等内容の斬新さから話題を呼ぶ。
廃キャンプ場で行われるホラーイベント「オバケンゾンビキャンプ」や、現在方南町で営業中の”古民家を丸ごと使用した”常設お化け屋敷「畏怖 咽び家」(いふむせびや)はSNSや口コミでも大きな話題とり2012年6月方南町OPEN以来、方南町へのお客様総動員数は5万人を超える。東京港区にも「畏怖 咽び家」の三倍の大きさの古民家「凶遡 咽び家」も2020年10月よりスタート。
その後、サンリオピューロランド、ワンピースタワーやテレビ局、スタジアム等様々な場所でホラーイベントやコラボイベントを行う。
コロナ禍の環境でも、接触に配慮したロッジ貸切宿泊イベント「インフェルノロッジ 〜赤い森に棲む人々〜」などを岐阜にて開催しソールドアウト。安心して自宅で楽しめるオンライン配信タイトルを続々発表。
中でも、「まなご - 何かが起きる?オカルトオタクの幽霊画紹介」は海外公演も行っており、アメリカのイマーシブ系情報サイトNo Prosceniumの「The 2020 NoPro Awards」にて「SLEEPER HIT賞」を受賞した。
Locatone™️(ロケトーン)ツアー制作
KOJA Studio

イベントコンテンツの企画 / 制作をおこなうクリエイティブチーム。
本コンテンツのLocatone上のツアー製作はKOJA Studioが担当している。
なお、KOJA Studioが企画・制作を担当したLocatoneコンテンツ
"サウンドラリー『森のいきもの探検隊』@ライジングフィールド軽井沢" も開催中。
Sound AR™️アプリ
「Locatone™️(ロケトーン)」とは

Locatoneは、ソニーが開発したSound AR
(現実世界に仮想世界の音が混ざり合う新感覚の音響体験)を楽しむためのアプリ。
ツアーを開始し、マップ上にある特定のスポットを訪れると、位置情報に連動して⾃動的に⾳声や⾳楽が聞こえてくる。
また、身体の動作と連動して音を鳴らせるモーションサウンド技術を駆使することによって、超リアルな体験が可能となっている。
※「Sound AR」および「Locatone」はソニーグループ株式会社またはその関連会社の商標です。

皆様に感謝いたします
お問合せは以下のメールフォームにて